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カメラの雑学図鑑
価格: 1,680円
販売元: 楽天ブックス
パトローネのへそはなぜあるの? 著者:豊田堅二出版社:日本実業出版社サイズ:単行本ページ数:174p発行年月:2005年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)クラシックカメラから最新のデジタル一眼レフまで、貴重な資料、懐かしい写真をもとに、カメラにまつわる蘊蓄、技術史のこぼれ話、開発秘話を語りつくす。すべてのカメラファンに贈る「へぇ?」と「なるほど!」が満載の雑学図鑑。沈胴式カメラの発達史から、アクセサリーシューの起源まで、カメラマニアですら知らなかった業界の裏話、エピソードを満載。すべての話に「技術的」分析と考察を加えた、雑学を超えた雑学読本。あの「とよけん」だから、ここまで書けた、おもしろ真面目な知識がいっぱい。【目次】(「BOOK」データベースより)1章 カメラの小型化の歩みと飽くなきチャレンジ(35mmレンズシャッターカメラの小型化/35mm一眼レフカメラの小型化 ほか)/2章 カメラの形態とデザイン(1枚撮りのカードカメラ/ボディのないカメラ ほか)/3章 撮影機構とデータ記録のしくみ(無人撮影の夢/自動露出の始まり ほか)/4章 写真撮影とアクセサリー(シャッターボタンが2つあるカメラ/シャッターボタンの位置はさまざま ほか)/5章 フィルム装填と巻き上げ機構(パトローネの「へそ」はなぜあるの?/フィルムマガジンの話 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)豊田堅二(トヨダケンジ)1947年東京生まれ。東京大学工学部精密機械工学科卒業後、日本光学工業株式会社(現・株式会社ニコン)入社。ニコン在職中の1994年より武蔵野美術大学造形学部映像学科で非常勤講師を兼任し、退職後も引き続きカメラの機構、デジタル写真などを同大学や日本大学芸術学部写真学科、千葉大学工学部情報画像工学科などで教える。社団法人日本写真学会幹事。ペンネームの「金野剛志」あるいは本名で写真専門誌などへの執筆活動も行なう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ホビー・スポーツ・美術> カメラ・写真> カメラ
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